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現場を巡る 一覧

橋梁、トンネル、のり面などの点検や補修補強などの現場、各地の新設事業の現場を歩き、レポートするコーナーです。

FC船による相吊架設とジャッキ搭載台船による架設を実施

東京都 隅田川テラス連続化事業でステンレス橋2橋を架橋

静的載荷試験をWeb公開

国交省神戸港湾事務所 新港・灘浜航路部の2P主塔部において鋼管矢板井筒基礎の杭の鉛直載荷試験を実施

起重機船やSEP船を用いて床版を撤去・架設

国交省京浜港湾 横浜港南本牧はま道路を8か月弱で復旧

業績部門では髙木千太郎氏・井岡隆雄氏ほか4名が受賞

土木学会 2019年度田中賞を発表 横浜港北ジャンクション高架橋、史跡鳥取城跡擬宝珠橋などが受賞

岐阜大学など7者

コンクリート構造物を現場で直接プリント造形できる技術『On-Site Shot Printer』を開発

主要国道や県道、モノレール交差箇所にある歩道橋 下地塗料にアースコートを採用

北九州国道 三萩野歩道橋で塗膜剥離剤やIHを使って塗膜除去

日本インシークが実施 全磁束法と加振法で

和歌山県白浜町 人道吊橋3橋を詳細調査

予想外の飛来塩分の到達で腐食が進む

NEXCO西日本 耐候性鋼材が損傷した飯牟礼橋の補修検討

コンステックとマルイが共同開発 従来の単数電極方式に比べ、施工時間を3割程度短縮

自然電位測定装置『MULCO』 コンクリート中にある鉄筋の腐食環境を1㎡当たり35秒程度の速さで測定可能

阿蘇市の合戦場橋 薄層床版のコンクリート舗装に

ショーボンド建設 低弾性ラテックス改質超速硬コンクリート『コンパクトジェット-L』が初採用

650tオールテーレンクレーンを用いて狭いヤードの中で施工

福岡北九州高速道路公社 福岡高速1号線を跨ぐ6号線の桁を夜間架設

阪神大震災の直後、1995年3月に供用 

神戸市 白水橋の耐震補強がほぼ完了

JR中央本線を横架する神領橋 合成鈑桁の庄内川橋

NEXCO中日本 東名道 庄内川橋・神領橋(下り線)の床版を取替

起重機船およびSEP船を用いて床版を撤去・架設 防衝工も検討

国交省京浜港湾 横浜港南本牧はま道路は5月復旧を目標に施工進む

主桁などについて、ひびわれ補修工、表面含侵処理工等を施工

姫路河川国道 ASRや塩害、グラウト充填不足が顕在化している国道2号曽根高架橋の補修

側径間部のRC床版打設は3月下旬から開始予定

気仙沼湾横断橋、斜張橋部の桁架設が佳境、5月末閉合へ

2020年度内の供用目指す

NEXCO東日本 常磐道(山元IC~岩沼IC間)4車線化 橋梁上部工が終盤迎える

同事務所で行う更新防災事業では初めての施工 既設RC床版をPCaPC床版に

仙台西道路郷六橋で国交省では珍しい既設床版の取替

耐震性能2(b)、フレックス工期、若手育成型プロポーザルなど導入

NEXCO中日本名古屋支社 対象橋梁の耐震補強2021年度完成に向け耐震補強設計業務を大幅に簡素化

合成鈑桁やPC合成桁の施工に新工法・材料を積極適用

NEXCO中日本名古屋支社 中央道中津川IC~園原IC間の3橋を70日弱で床版取替

4本のシールドトンネルを約205m×約175mの用地内で施工

首都高速道路 2月27日に開通する横浜北線馬場出入口を公開

4班8ノズル体制で1日当たり平均250㎡施工

名古屋国道 平田高架橋で循環式エコクリーンブラスト工法を用いて既存塗膜を除去

東北地方整備局郷六橋などで 電磁波レーダーやSingle i 工法を採用

国立研究開発法人土木研究所 RC床版土砂化に関する診断技術を試験施工

吊足場と防護工を一括吊上げ施工

日綜産業 新防護工システム「クイックパネライト」が新設橋工事で初採用

身延町奈良田地区 仮桟橋はLIBRA工法を採用

山梨県 台風19号による被災から県道南アルプス線を仮復旧

市道上は移動多軸台車、渡河部は軌条桁を用いて架設

横浜市 さくらみらい橋(大岡川横断人道橋)の建設が進捗

高速都心環状線約9万7千平方メートルの舗装を修繕

名古屋高速道路 都心環状線を通行止め(環状線の半周)でリフレッシュ工事を施工

湾岸線大規模リニューアル

阪神高速道路 約24日間かけて舗装修繕20万m2、鋼床版SFRC補強、RC床版防水などを施工

160t吊仕様クレーンで1日3~4枚の床版を撤去・架設

NEXCO中日本 酒匂川橋で同社初となるトラス橋での床版取替を実施

台風19号 栃木県の被災現場を巡る

新港・灘浜航路部は鋼5径間連続斜張橋、神戸西航路部は1主塔の鋼斜張橋

国土交通省近畿地整・阪神高速 大阪湾岸道路西伸部の海上長大橋の橋梁形式を選定

国道36号と恵庭バイパスと交差 斜角は28°~29°

NEXCO東日本 道央道桜森橋ロッキングピアで基礎も含む下部工補強

5%勾配のある現場でも適用可能

大成建設など3社 UHPFRCを用いた既設RC床版上面増厚工法を開発

河床堆積物や岩盤層(岩盤区分B型以下)に直接鋼管矢板を打ち込むことが可能

横山基礎工事「マイクロジョイントパイル(MJP)工法」の建設技術審査証明を取得

避難坑の背面空洞量は調査時の6倍。空洞には発泡ウレタンを注入

NEXCO中日本 安房トンネル本坑・避難坑の補修工事を進める