HOME業界ニュース一覧

業界ニュース 一覧

業界ニュースのコーナーです。

圏央道(久喜白岡JCT~大栄JCT)4車線化を推進

NEXCO東日本 2019年度は5橋で床版取替工事を実施予定

重量889t 陸上部は斜ベントを付けて桁架設に入った状況

気仙沼湾横断橋 5月8日に海上側主塔65mをFC船で一括架設

東京製綱インターナショナルとオリエンタル白石が共同開発

炭素繊維ケーブルを緊張材として使用したプレキャストPC床版「CFCCスラブ」の販売を開始

耐久性高く、軽量なためRC床版取替に際しての既設主桁の補強は不要

日之出水道機器 球状黒鉛鋳鉄を用いた鋳鉄床版を開発

国道8号柏崎トンネル(山岳部)工事で初適用

安藤ハザマ トンネル切羽安定度予測システムを高度化

指定区間のうち2割はトンネル・橋梁などで対応が必要

国土交通省 重要物流道路約35000kmを初指定

独クリーンレーザーシステムの技術を活用

クリーンレーザージャパン.プロ 最新レーザークリーニング技術により錆や既設塗膜を除去

溝橋、H形鋼桁橋、RC床版橋の点検を効率化

国土交通省 橋梁定期点検要領改定版を公開

伊勢原JCT~伊勢原大山IC間は2019年度の開通を目指す

NEXCO中日本 新東名厚木南IC~伊勢原JCT間が開通

川上社長はIHI本体の執行役員社会基盤・海洋事業領域長へ

IHIインフラシステム 新社長に石原進氏が就任

高力ボルト納期長期化で工期延伸要請も

橋建協 18年度は前年度より微増の20~22万t

ネットワークが寸断する可能性が高い16箇所約85kmを選定

国土交通省 暫定2車線区間の4車線化等候補箇所を発表

コストを670万円、車線規制日数を6日間短縮

岐阜大学SIP実装プロジェクト第6回報告会を開催―ロボット技術を活用して各務原大橋を定期点検―

鉛作業における安全対策の講習会も実施

循環式エコクリーンブラスト研究会 エコクリーンハイブリッド工法で差別化を図る

平成30年度の循環式エコクリーンブラスト工法施工実績は約120000㎡

日本鋼構造物循環式ブラスト技術協会が定時総会を開催