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現場を巡る 一覧

橋梁、トンネル、のり面などの点検や補修補強などの現場、各地の新設事業の現場を歩き、レポートするコーナーです。

従来品より飛散の恐れなく、3dB程度さらに減音効果

阪神高速技術と日本環境アメニティ 高速道路の減音装置「E-fX2」リニューアル工法を開発

軟弱地盤 生態系保持空間 長大支間 板厚95mm 様々な課題への挑戦に満ちた現場

羽田連絡道路(仮) 上部工閉合までの軌跡 

千福橋 360tクレーン2台を使って撤去

NEXCO中日本 東名本線上を跨ぐ橋長52mのPC斜πラーメン橋を3夜間で撤去

基層を防水層化 耐久性や水密性、施工性を向上

土研など4者 改質グース、特殊樹脂充填Asを実用化

LCCを3分の1に縮減 RC中空床版桁ボイド上の薄い部分でも増厚せずに適用可能

NEXCO中日本と鹿島建設 床版補修・補強用途に現場打ちUHPFRCを用いる工法を開発

門型油圧リフターで床版を上下に移動

NEXCO中日本 東名高速富沢第二橋更新工事で全断面床版架設機を採用

渦励振・塩害対策・FCを用いた大ブロック架設

徳島河川国道新町川橋上部工 橋長500m、鋼重は約9000tに達する長大橋

UFCとコンクリートの複合構造床版

NEXCO東日本 宮城白石川橋 防水性能を有するプレキャストPC床版を初採用

日本工業試験所と共同開発 フェイズドアレイ超音波法と開口合成法を用いる

阪神高速技術 高速道路上のフィンガージョイント計測時間を3分の1に短縮

上部工の変位を抑え、ロッキングピアの回転角を抑制

首都高速道路 ロッキングピアを有する赤羽橋の耐震補強 

布施武雄労働衛生専門官(埼玉労働局)の説明と質疑内容

埼玉県鉄構業協同組合「溶接ヒューム」規制説明会

狭く、何種類ものインフラが交錯する現場

首都高速道路 浜崎橋 橋脚を新設してロッキングピアの耐震補強に対応

アームローラーも改良 間詰にはUHPFRCを充填

阪神高速 守口線の床版取替で平板型UFC床版を採用

阪神高速技術と宮地エンジニアリングが共同開発

軽く施工が容易で耐荷性が高い段差乗り越え装置『ダンパスデッキ』

エンドバンド継手とPC縦締めを併用

NEXCO西日本千種川橋 トラス橋上の床版取替

河川および国道上という現場条件下で資材搬入や打設に苦労

阪神高速道路 1号環状線でディビダーグ橋を連結化

道示波に基づいて耐震性能を把握、対策を立案

大阪府 田尻スカイブリッジの大規模耐震補強が最盛期

東名高速道路 上長窪橋(上下線)更新工事

NEXCO中日本 鋼桁の疲労き裂予防対策でショットピーニング処理を採用

車線規制が難しく、舗装の打ち替えが困難な箇所において試験的に採用

名高速 都心環状線などに高耐久グースアスファルトを施工

シラン系含浸材噴霧前、噴霧の手法を工夫

大阪モノレール 軌道桁の長寿命化進む コンクリート桁45000m2にシラン系含浸材を噴霧

北陸道の通行止めを最小限にして施工

北陸新幹線福井架道橋 北陸道を跨ぐ約131mの桁を送出し架設

過年度にストップホールや再溶接などの補修を行ったものの、亀裂の進展が確認

埼玉県 行田大橋で同県初の鋼床版上SFRC+CFRPグリッド補強を施工

WJによるハンチ部の切削高さをこれまでの50mmから30mmに縮小させる装置を開発

阪神高速 守口線の床版取替でHydro-Jet RD工法の改良版を採用

クローラクレーン・ベント架設工法とトラベラークレーン架設工法を併用

国土交通省北陸地方整備局 妙高大橋架替事業 上部工架設が完了

夜10時~翌朝5時の夜間車線規制下で施工

国土交通省千葉国道 市川大橋鋼床版補強にSFRC+CFRPグリッドで補強

中国自動車道(特定更新等)吹田JCT~中国池田IC間橋梁更新工事JVと栗本鐵工所

PCa壁高欄施工時の通信管内へのモルタル材の浸入を防ぐ「プレキャスト壁高欄通信管接合部材」を開発

自走台車とダブルツインジャッキを用いて1夜間で施工

NEXCO東日本 黒埼跨道橋 北陸道を跨ぐ71.5mの桁を送出し架設

塗膜剥離工法の選択の幅と安全性向上を求めた通達を改正

厚生労働省「剥離剤を使用した塗料の剥離作業における労働災害防止について」を一部改正

合成桁の切断に「スラブキラー」を試験採用 シースは蛇腹機構を有する

NEXCO中日本 北陸道布施川橋・神谷川橋 合成桁の切断および架設でひと工夫

北陸道を夜間通行止めして 越前市内の2橋を夜間架設

北陸新幹線武生架道橋 斜角17°の桁を最小限の規制でかけるには?

かぶり厚を最小限に抑えた補強が可能

栃木県日光土木 国道120号乳ノ木橋 鉄筋代わりにグリッドメタルを使用して上面増厚

施行は2021年4月1日から

特化則改正のポイント 溶接作業を行う全事業者が対象

静岡国道 有害物質を含む塗膜の除去量を20~40分の1に削減

東名巴川高架橋と大沢大橋 塗膜剥離剤と循環式ブラスト採用

来年3月の国道325号復旧後は戸下大橋の本復旧を施工

熊本地震から4年半 新しい阿蘇大橋の中央径間が閉合

練り混ぜミキサーを大型化 施工量を2倍にし、3~4バッチで1日の施工量を賄う

NEXCO東日本 横浜新道新保土ヶ谷ICEランプ橋の床版補修工事に『J-THIFCOM』を採用