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現場を巡る 一覧

橋梁、トンネル、のり面などの点検や補修補強などの現場、各地の新設事業の現場を歩き、レポートするコーナーです。

実測して効果を確認した荒川河口橋の方法を敷衍 

東京国道 SFRCを中心とした国道357号鋼床版疲労対策を策定

建築限界を侵さないよう、細心の注意を払いつつ施工

佃大橋の耐震補強で乾式PCMを採用~東京都道路整備保全公社 ~

全数検査、検査外注の場合元請が検査会社と契約――などが骨子

落橋防止装置溶接不良の再発防止策がまとまる

WJで全面はつり 補修補強方法を模索しながら

関門橋 塩害で傷んだアンカレイジ側壁面を補修

RPR、塗膜剥離剤、重曹ブラストを使用 BP-B支承に交換

関門橋 PCBや鉛含む既存塗膜を除去、全高47㍉の条件下で支承を交換

景観的特徴を変えず補強

愛知県 橋暦90年 歴史的名橋「殿橋」の上部工連続化による耐震補強

Facetコンクリート、リバコンリキッドを採用

大分河川国道 湯山橋で橋面上を一部コンクリート舗装に

十間橋の塗り替えにバイオハクリX-WBを採用。クレハ環境で処理

墨田区 処理まで道筋を付けて塗膜剥離材を使用して塗り替え

工期を約4割短縮、高炉スラグ微粉末を混入し塩害への耐久性も高い

DAK式プレキャスト壁高欄工法研究会が発足~壁高欄の工期を大幅に短縮~ 

中央道 沢底川橋を片側53日で施工

NEXCO中日本 国内初 PC連続合成桁を対象とした床版増厚・PC外ケーブル補強の併用工法

12社400橋が不正、156橋が技量不足や溶接記号誤認識などによる不具合、自治体調査はこれから

落橋防止装置の溶接不良 45都道府県556橋に拡大

11日間かけて施工、新技術・点検手法も導入

阪神高速 5号線上下5.3㌔をフレッシュアップ

開通前にマスコミ向けに先行公開

10月31日に圏央道桶川北本IC~白岡菖蒲IC間10.8㌔が開通

電磁波レーダー搭載車でスクリーニング、極小径のコアを開けてカメラにより詳細調査

Single i 工法、床版キャッチャーを北海道で試験施工

バイオハクリX-WB、ヒートレッドM-1、ブリストルブラスターを活用

NEXCO東日本 綱木川橋で鉛含有塗膜を除去

国土交通省 年内に提言をまとめる

落橋防止装置等の溶接不良に関する有識者委員会を開催

東日本高速道路 鋼3径間連続トラス橋×3連の長大橋

片品川橋上部工の耐震補強 1500㌧ジャッキで支承交換

アラミド製ロッドを用いて鉄を一切使わない

長崎道の工事用道路で「夢の非鉄製PC橋」の実証橋を建設

昼夜連続の車線規制で施工

名古屋高速道路 高速5号万場線11万4000平方㍍の舗装を修繕

母材の損傷を最小限に抑制

Single i工法 極小の削孔で床版内部の的確な調査が可能