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インタビュー 一覧

発注機関の責任者を主対象としたインタビュー記事です。

全体もしくは個別現場の課題やその対策、必要としている技術や実際に活用している手法などを記事にします。

来年度は15~20万平方㍍への適用拡大を目指す

山一化学工業「バイオハクリX-WB」がNETIS登録

関谷 憲弘 氏
山一化学工業株式会社
代表取締役社長
2016年我が社の経営戦略 大手ファブ トップインタビュー ⑤東京鐵骨橋梁

10月に鉄骨統合、来春新社名へ 図面の適正処理が重要

坂本 眞 氏
株式会社東京鐵骨橋梁
代表取締役社長
2016年我が社の経営戦略 大手ファブ トップインタビュー ⑥宮地エンジニアリング

i-Constructionの推進で安全施工と品質の確保を図る 女性活躍のさらなる推進

青田 重利 氏
宮地エンジニアリング株式会社
代表取締役社長
NETISにも登録 今後は国交省にも拡大

好川産業 水系塗膜剥離剤「パントレ」年15万平方㍍の販売目指す

好川 久雄 氏
好川産業株式会社
代表取締役
15橋、7トンネル含め全線をH30年度に供用

NEXCO東日本小樽工事 余市~小樽間が全面展開  

林 正幸 氏
東日本高速道路株式会社 
北海道支社 
小樽工事事務所長
2016年我が社の経営戦略 大手ファブ トップインタビュー ④瀧上工業

グループの総力を発揮 設備投資は鉄骨分野がメーン

瀧上 晶義 氏
瀧上工業株式会社
代表取締役社長
2016年我が社の経営戦略 大手ファブ トップインタビュー ③JFEエンジニアリング

国内老朽化更新需要に注力 緬・合弁会社をODAのマザー工場に

川畑 篤敬 氏
JFEエンジニアリング株式会社
常務執行役員
鋼構造本部長
画期となる技術追求しミッシングリンク解消を 

阪神高速・幸社長インタビュー 自分で橋を造って走りたい

幸 和範 氏
阪神高速道路株式会社
代表取締役社長
2016年我が社の経営戦略 大手ファブ トップインタビュー ①川田工業

年明けからの大型再開発物件に期待

川田 忠裕 氏
川田工業株式会社
代表取締役社長
2016年我が社の経営戦略 大手ファブ トップインタビュー ②駒井ハルテック

CIM、BIM対応を推進 女性技術者の育成を積極化

田中 進 氏
株式会社駒井ハルテック
代表取締役社長
塩害やASRにより傷んだ橋を補修

福岡市 雑餉隈駅付近の連続立体工事が佳境に

宮本 能久 氏
福岡市 道路下水道局
管理部長
有馬新社長 新しい視点から働きやすい職場づくりを

日本ピーエス 来年は創業65周年

有馬 浩史 氏
株式会社日本ピーエス
代表取締役社長
架設後50年以上の橋梁は1100橋、トンネルも5割

福岡県 5017の橋梁、31本のトンネルを管理

小路 智 氏
福岡県
県土整備部
道路維持課長
2600㍍を超える長大トンネルも建設中

福岡県 沖端川渡河橋、筑後川渡河橋など長大橋の新設、架替

野瀬 孝行 氏
福岡県
県土整備部
道路建設課長
既設橋の損傷は塩害が主因 彦部橋で様々な補修補強を採用

留萌開建 天塩大橋、留萌大橋などの長大橋が進捗

片倉 浩司 氏
国土交通省
北海道開発局
留萌開発建設部
前部長
(現・国立研究開発法人 土木研究所 審議役)
ブラスト工法を全て循環式ブラスト工法にしたい

日本鋼構造物循環式ブラスト技術協会を設立

山田 博文 氏
一般社団法人
日本鋼構造物循環式ブラスト技術協会
代表理事
日本最大級の制震ダンパーを採用 主塔部・端部に配置

NEXCO中日本豊田保全 名港西大橋Ⅰ期線の耐震補強に着手

浦 敦 氏
中日本高速道路株式会社
名古屋支社
豊田保全・サービスセンター所長
塩害を考慮して新設、保全対策

北部国道 名護東道路など5事業が進捗

喜舎場 正秀 氏
内閣府沖縄総合事務局
北部国道事務所
所長
港川橋梁・牧港橋梁の上部工に着手へ

南部国道 那覇空港自動車道や沖縄西海岸道路を推進

上原 重賢 氏
内閣府 沖縄総合事務局 
南部国道事務所長 
支柱、桁発注を急ピッチで進め構造物は29年度の完成目指す

沖縄都市モノレール 平成31年度早期に開業へ

喜屋武 元秀 氏
沖縄県
土木建築部
都市計画・モノレール課
都市モノレール室長